ボディコーティングのカーフレッシュ大阪TOP > カーフィルム

カーフィルム施工

仕上がりを求めるならプロにお任せください

カー用品店ではカーフィルムが数多く販売されています。フィルム張りキットなんて物も売っています。でも簡単にはできませんよね。簡単な道具や悪い環境だとゴミや気泡・シワなどが入ってしまいます。
キレイに仕上げたいなら是非カーフレッシュ大阪にお任せください。プロ用フィルムと整えられた環境・そして長年培われた技術でお客様に満足していただけることをお約束いたします。
一部の車種をのぞいて継ぎ目のない一枚貼りで施工いたします。

国産プロフェッショナル用カーフィルムを使用しています

カーフレッシュ大阪ではリンテック社製「ルミクールSD」を使用しています。
市販品のフィルムと比べて傷をつきにくくするハードコート部が厚く、原料着色タイプなので色落ちが起きにくくなっています。もちろん日本工業規格(JIS)対応品です。

お客様のニーズに合わせて豊富なカラーをラインアップしています

定番のスモークカラーからブラウンタイプ・ミラータイプまで揃えております。

NS-008HC ピークスモーク
可視光線透過率 7%
紫外線透過率 99%
NS-015HC ダルスモーク
可視光線透過率 13%
紫外線透過率 99%
NS-020HC レギュラースモーク
可視光線透過率 20%
紫外線透過率 99%
NS-030HC ペールスモーク
可視光線透過率 30%
紫外線透過率 99%
NS-045HC ブライトスモーク
可視光線透過率 46%
紫外線透過率 99%
FGR-500 高機能透明断熱タイプ
可視光線透過率 89%
紫外線透過率 99%

断熱カーフィルム

女性にも安心で快適な室内空間へ 高機能透明断熱カーフィルム[FGR-500]

シミ・そばかすの対策と予防をするためには、紫外線対策が基本です。
スキンケアやUV-カットクリームなど日々のお手入れも大切ですが実は、車内にも紫外線は容赦なく降り注いでいることをご存知ですか?

紫外線には、長波長紫外線のUV-Aと中波長紫外線のUV-Bの2種類があります。一方、肌は大きく分けて、表皮と真皮に分かれていて、表皮は真皮を外からの刺激や外敵から守る役目を持っています。

波長が長いUV-Aは、UV-Bの10倍の量があると言われていて、曇りの日も雨の日も寒い冬でも1年中降り注いでいます。そのため、UV-Aは、生活紫外線と呼ばれていて、洗濯物を干したり、買い物に出かけたりなど、日常の生活をしているだけでも浴びてしまう紫外線です。波長が長いUV-Aは、真皮まで到達し、長く浴び続けていると、しわやたるみの原因になります。

波長の短いUV-Bは、エネルギーが非常に強いのが特徴で、短時間でも肌に炎症を起こします。夏などに真っ赤に日焼けするのは、このUV-Bの仕業なのです。UV-Bは、波長が短いので、表皮にまでしか到達しませんが、非常に強い作用を表皮に及ぼし、シミ・そばかすの原因になります。
シミ・そばかすを予防し、目立たなくするには、まずUV-Bを肌に当てないようにしなければいけません。

しかしフロントガラスやその他のフロートガラスは紫外線のUV-A,UV-Bが素通りしている状態です。 カーフレッシュ大阪ではそれらの紫外線をカットするために高機能透明断熱カーフィルム施工することをおすすめしております。

赤外線透過率28%でエアコンを効率的に

断熱フィルムを施工した場合、車内の温度変化にはとても大きな差があり、太陽光による赤外線は70%カットすることができますので室内温度の上昇を抑え、エアコンを効率的に効かすことが可能で省エネにもなります。
この夏を涼しく乗り越え、快適な車内空間を是非お楽しみください。

運転席にも施工可能な透明断熱フィルム

通常、スモークやミラーなどの色付きカーフィルムはフロントガラスや運転席・助手席のウィンドウには施工できません。
でも透明断熱フィルムなら可能! ガラスが破損しても破片が飛び散りにくく飛散防止対策効果もあります。

車種により金額は異なりますのでお問い合わせください。
06-6930-1910

お問い合わせフォームへ

  • コーティングメニュー
  • コーティング選びのコツ
  • Gzox(ジーゾックス)
  • Quartz(クオーツ)
  • Hi-MOHS COAT(ハイモースコート)
  • 鎧武車 YOROIMUSYA
  • ポリマー/ホイール/ガラス
  • コーティング工程
  • カーフィルムメニュー
  • ルームクリーニングメニュー
  • ルームクリーニング
  • 光触媒酸化チタンルーム抗菌コーティング
  • 店舗
  • キャンペーン情報
  • カーフレッシュ大阪の3つの自信
  • カーフレッシュ大阪ブログ

このページの先頭へ